バッグにプリント印刷☆おすすめ業者6選

オリジナルバッグに使えるプリント

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オリジナルバッグに使えるプリント

オリジナルグッズもクオリティーを求めるならば、専門業者に相談しましょう。
印刷、デザイン、プリントなどによって料金もマチマチですが、意外にも自作するよりコスパも良いようです。
手書きの雰囲気をそのままなど、デジタルにはない風合いを表現したり、Tシャツ以外にも最近ではファッション小物もオリジナリティー溢れるプリントが施せるようになっています。
例えば、学生にはキャンバス地のトートバッグ、主婦ならばエコバッグなどです。
市販されているバッグでも、もう少しこうだったら、そうした要望もあるはず、だったら同じ料金で製作するのが利に適っています。
プリント可能な位置も、全体・前後・側面、中には内側に柄を入れるハイセンスな技法も用いれます。
隠れたセンスが光るのも、オリジナルバッグならではです。


オリジナルバッグを作るにしても、依頼するにしても、プリントにはどんな種類があるのか、気になるところです。
一番ベーシックとなるのは、シルクプリントなのだそうで、印刷業者によれば、デザインの色ごとに版を作成し、直接バッグにインクを刷る方法を取っているようです。
メタ・ラメ・蛍光など、インクの種類も多数あるようで、オリジナルバッグにはもってこいの種類でしょう。
このプリントは耐久性が魅力、物を詰め込む機能のバッグに適しています。
ちなみに、プリントする生地やデザインによるものの、ラインの幅は消えないように最低でも0.2mmは必要ですから、細かなデザインには不向きかもしれません。
熱をあててインクを固める方法だから、熱に弱い生地は縮みや色の沈みが生じる場合もあるので、やはりキャンバス地など、丈夫で厚みのある生地がおすすめです。


バッグの素材によってプリントに向いていない場合には、刺繍加工という手もあります。
インクとは違った高級感を演出でき、クオリティー高い加工が可能な場合が多いようです。
プリント同様、3D刺繍も可能ですが、ベーシックとなるシルクプリントに比べれば、手間と時間が掛かるため、コスト高は否めないかもしれません。
最近では、同じ高級路線で、ラインストーンプリントのバッグを持つ女の子の姿も増えています。
糊のついたラインストーンを熱と圧力でプレスするのですが、キラキラと輝き、オウトツもあり、他のプリント方法とは違った表現が魅力です。
ラインストーンの大きさ、色の組み合わせも無限大です。
ツルツルとした素材、ナイロン製にも使えるのはラインストーンプリントならではで、シールタイプになっている自作向けのも提供されています。

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